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monet333さん

・寝ているときに喋ってしまう「寝言」

眠ったままの状態で言葉を発する「寝言」

寝言は翌朝には、言った本人は何も覚えていないということが多く、とても不思議な現象です

寝言は誰にでも起こりうるし、かなり一般的に見られるもの。ストレスがたまったり、不安や緊張が強まったりすることによって寝言を言う人もいるのだとか

・ツイッターでは、いろいろな「おもしろ寝言」が報告されています

▼かわいい子供の寝言あれこれ

長男坊が寝言で「やっていい事とわるい事の区別がつかないうちはまだまだ子供だよ?」って夢の中で誰かを諭してるの痺れる。

チビ娘が「普通のパパがいい!普通のパパがいい!」と寝言で連呼していて、旦那が「俺は普通とちゃうんかい普通てなんやねん」と自問自答してたのが今朝の出来事で、さっき「普通のパパてなーに?」と聞いたら「くさくないパパ」って言われて旦那泣いてる。

お昼寝中、男の子(3歳)が寝たふりをした後に「ねたと おもったでしょ!」とニコニコ笑顔で飛び起きる遊びが始まったのだけど、しばらくしたら本当に寝たので可愛いなと思っていたら、「せんせい…ねたと おもった…?」と寝言。きっと夢の中では飛び起きてるんだろうな。