皆さんはじめまして!山形県南部にてレイドバトル主体で活動中の「まめすけ」です!この度、インサイドにて『ポケモンGO』の記事を投稿させていただくこととなりました。

今『ポケモンGO』内では、先週より「ほしのすな二倍イベント&新色違いの実装」を開催しています!開催期間、ほしのすな獲得量がアップする対象は以下の通りです。

■イベント開催期間
2019年10月4日(金)05時00分 ~ 10月11日(金)05時00分
・孵化時のほしのすな二倍
・捕獲時のほしのすな二倍
・GOロケット団バトル時のほしのすな二倍
・レイド時にほしのすな2,000獲得(3,500)
※()内は、ほしのかけら使用時の獲得量になります。

本題に入る前に、少しだけ私が活動している山形県について紹介します。山形県では、都会に比べてポケモン出現頻度の多い場所がとても少ないです。具体的には、地域ごとに1箇所あるかといった程度なので、私と同じ『ポケモンGO』プレイヤーの方ならばいかに大変なのかご想像いただけるかとおもいます。こうした過酷な条件の元で、貴重なアイテムであるほしのすなを集めなければいけません。ゆえに、本イベントは私にとっては大変うれしく、やや興奮気味に筆を進めている状態です(笑)。

地方での『ポケモンGO』の遊び方について紹介していきます。ポケモンがたくさんでるエリアがあまりないなかで、捕獲・育成を進めるために私が編み出した方法。それは、河川敷などの直線になっている道を歩き、タマゴ孵化を狙いつつ、地道にポケモンを捕獲していくというものです。


また、複数人で戦うレイドバトルも、地域的問題によって苦戦を強いられています。レイドバトルは、少なくとも3~4人で協力して戦わなければ討伐できません。そのため、事前にリサーチをしっかり行い、対策用のポケモンを強化することを意識しながら日々プレイを行っています。


さて今回、台湾で「新北サファリゾーン」が開幕され、新たに色違いの「ナゾノクサ」が実装となりました!ナゾノクサといえば進化後にラフレシア、「たいようのいし」を使用しキレイハナに進化させることが可能です。進化先の二種とも作りたい方も多いと思います。


そして今、レイドバトルでは9月下旬より「ギラティナ(アナザーフォルム)」が色違いとともに復刻しています!
※レイドバトルの色違いについてはある条件下でのみ発生するバグがない限りは必ず一球目で捕まえることが可能なため「ズリのみ」などの捕獲率アップさせるきのみではなく「パイルのみ」を使うように心掛けましょう。

ギラティナ(アナザーフォルム)はゴースト、ドラゴンタイプなので弱点は
・こおり
・あく
・ゴースト
・ドラゴン
・フェアリー
になります。

ギラティナ(アナザーフォルム)の対策ポケモン(画像参照)

ギラティナ戦は最低討伐人数が特殊条件下を除き3人、本格的にプレイしている方でも安定して討伐するなら4人は必要となるので、伝説レイドの中でも難易度は高くなっています。


そこでおすすめなのは、様々な場面で活躍しており、今後も長く第一線で戦える可能性のある第二世代の「バンギラス」です!バンギラスは現在☆4レイドから期間限定で除外はされているものの、10kmタマゴと「ロケット団」で厳選できます。レイドなど活躍範囲も極めて広いのも魅力ですね。


対策ポケモンの中ではバンギラスが優秀ですが、強化や入手の優先度が高いポケモンは「マンムー」です!マンムーは、じめん・こおりタイプなので、ギラティナにはもちろん「ロケット団」などにも有効に立ち回れます。マンムーの進化前である「イノムー」は、☆3レイドにもあり厳選が可能・イノムーの進化前の「ウリムー」は、5kmタマゴから孵化や野生入手法も容易なためトレードでも厳選ができます。

難点としては、イノムーからマンムーへ進化させる「シンオウのいし」の入手が厳しいことです。現在の入手方法は、スペシャルリサーチもしくはトレーナー対戦(報酬上限三回)で稀に入手と、極めて困難です。

そしてなんといっても、前述のポケモンを強化するために、各ポケモンのアメとほしのすなが必要になります。ほしのすなはイベントでたくさん集めて、対策ポケモンを育てるために活用したいですね。

今後も、イベントが盛りだくさんの『ポケモンGO』。

・今から始めるのはハードルが高いなぁ。
・レイドバトルって難しそう。
・田舎に住んでるから、ポケモンが集まらなそう。

こうしたプレイに迷っている方々に向けて、山形県でコツコツがんばっている私からアドバイスを送りたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。
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